能動態の文を受動態に直すときの方法について少しだけ追記しておきます。
まず、時制について。
直した文の時制は、基本的に元の文と同じにします。
一般動詞は必ず過去分詞形になるので、be動詞を適切な時制にしてください。
もう一つ。
態の変換に直接関係のない言葉はそのまま元の位置に置いておきます。
つまり、時間や場所を表す言葉などは、基本的に能動態でも受動態でも
同じ場所におくことになります。
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